2012.05.16 (Wed)
セインツロウ ザ・サード日記その7
前作の2をプレイしてみた。
サードよりマップは入り組んでいる感じで、探索のしがいがある、服装も細かくいじれる、1度見たムービーを現在の主人公の姿を反映してまた見れる・・・等、サードにはない魅力的な要素はたくさんあるけど、操作性とアクションの軽快さはサードの方が上。
2の主人公は足腰弱すぎ!
格闘攻撃食らっただけでぬいぐるみの様にへたりこんだり、10mぐらい吹っ飛ばされるのには、ちとストレスが溜まる要素だと思った。
キャラメイクはグラフィックの造形が洋ゲーって感じのリアル寄りで、サードのキャラに比べて老けて見える(特に女性キャラ)ので、整った顔を作るのはちと難しい感じ。
因みに僕のキャラはコチラ「妖精さん」
ギャングスタイルをみんな同じ格好にしておけば、増援でたくさん集まった時、面白い画になる。

ゾンビ島ではRIM JOBS(車改造屋要)から増援のセインツが発生(要:買収)するので、すぐに増援が集まる。

ゲンキ博士の行進

増えすぎ!
次回作では街の探索要素をもっと増やし、暴力的、破壊的じゃないミッションを入れて欲しいところ。
要は「どうぶつの森」みたいなことができればOK!
「どうぶつの森」ならぬ「さつばつの森」・・・ねぇな。
サードよりマップは入り組んでいる感じで、探索のしがいがある、服装も細かくいじれる、1度見たムービーを現在の主人公の姿を反映してまた見れる・・・等、サードにはない魅力的な要素はたくさんあるけど、操作性とアクションの軽快さはサードの方が上。
2の主人公は足腰弱すぎ!
格闘攻撃食らっただけでぬいぐるみの様にへたりこんだり、10mぐらい吹っ飛ばされるのには、ちとストレスが溜まる要素だと思った。
キャラメイクはグラフィックの造形が洋ゲーって感じのリアル寄りで、サードのキャラに比べて老けて見える(特に女性キャラ)ので、整った顔を作るのはちと難しい感じ。
因みに僕のキャラはコチラ「妖精さん」
ギャングスタイルをみんな同じ格好にしておけば、増援でたくさん集まった時、面白い画になる。

ゾンビ島ではRIM JOBS(車改造屋要)から増援のセインツが発生(要:買収)するので、すぐに増援が集まる。

ゲンキ博士の行進

増えすぎ!
次回作では街の探索要素をもっと増やし、暴力的、破壊的じゃないミッションを入れて欲しいところ。
要は「どうぶつの森」みたいなことができればOK!
「どうぶつの森」ならぬ「さつばつの森」・・・ねぇな。
2012.05.04 (Fri)
セインツロウ ザ・サード日記その6

2周目始めてミッションしたり、散歩したり、服買ったり、車改造したりしていたらプレイ時間が100時間を超えました。
セインツロウ オモシロウ(ドヤァ)

攻殻機動隊の素子少佐が着ていたピッチリ戦闘スーツみたいなのがDLCにあったので買い。
左は炸裂コンバットパック、右はマネーショットパック
マネーショットパックのアルターアサシンスーツは色を変えられないのが残念。
御満悦だが、ムービーシーンで一人だけ中途半端に浮いている事に気づいた!
残りのDLCミッション「スペースギャングスタ」「クローンの災難」をやってみた。
スペースギャングスタは単調な銃撃戦ばかりで退屈に感じた。
クローンの災難では短い間だけだか、超人的能力でブルートでさえ簡単に倒せる爽快なアクションを体験できます。後、ピアースの下手な歌が聴けます(笑)
しかし、ローカライズが酷い。
喋っているのに字幕が出なかったり、誤字もあった(クローンの災難で「採取」の部分が「最終」になっていた。)
それと、字幕は少し区切って出して欲しかった。
キャラクターが喋る台詞を区切らずに1度に出すので、どの場面で台詞のどの部分を話しているのか分かりにくい。

JOSHIKOSEI!!
留年しまくった2(ピーッ)才ですミ☆♪

F-ZEROのキャラクターのマイケル・チェーンっぽいキャラクターを作ってみた。
2012.04.25 (Wed)
F-ZERO ファルコン伝説

ゲームボーイアドバンス「F-ZERO ファルコン伝説」をプレイ。
当時のTVアニメと連動して発売されたゲーム。
スーパーファミコンのF-ZEROと同じドットグラフィックのF-ZEROで、僕はこのタイプのF-ZEROをプレイするのは初めて。
3DグラフィックのGXとは違いアクロバティックな構造のコースは無いので、コースは把握しやすい。
しかし、GXとは違う難しさもある。
コーナーでは、反発力の強いガードビーム(下手をするとピンボールのような状態に陥り、大幅にタイムロスとなる)とGXであったテクニックのスライドターンやドリフトターンが無い為、急なコーナーでは減速する必要があり、コース幅もそれ程広くないので、コーナーリングはこちらの方がシビアに感じる。
マシンは30台もの数があるが、(初めは使えるマシンが限られているが、ゲームを進めることで増える。)実用性のあるマシンはコーナーリングのしやすい軽くてグリップ力のあるマシンに限られてしまうのが難点である。
因みにジャックのアストロロビン、ジョディのホワイトキャット、レオンのスペースアングラーが使いやすい。
ストーリーモードでは、短くかつ中途半端に終わってしまうが(続きはアニメで楽しんでねということだろう。)各キャラクター(主要キャラだけだが)にストーリーを用意されているのは良いと思う。
F-ZEROは個性豊かなキャラクター達も魅力の一つだから、次回作が出るのならキャラクターごとのストーリーモードがあって欲しい。

ストーリーモードにて、ゾーダを追うリュウに自分も賞金目当てでゾーダ追っているからと言って、半ば強引に手伝わせようとするファルコンさん↑